Fの回想録「ロングステイ マレーシア」のシリーズ第12弾は「プーケット クルージングの旅」です。
プーケットはエメラルドグリーンの海と真っ白な砂浜の美しさから「アンダマン海の真珠」と称されています。年間を通してビーチリゾートやマリンスポーツが楽しめるほか、島内77%を山地が占め、熱帯モンスーン気候。うっそうと生い茂るジャングルを満喫出来る様々なアクティビティを体験することができます。
さて回想録がスタートです。
プーケットはタイ南部のアンダマン海に面するタイ最大の島でリゾート地として知られている。
クアラルンプールの日本人会卓球部の仲間である坂井夫妻から声をかけていただきプーケットへご一緒することになった。
2011年12月20日、ジャヤジャスコの2号店が有ったTTDIの旅行会社に行き担当のLet Boonwaatさんに会い
シンガポールからプーケット往復のクルーズ代金RM2,997(約9万円)をチェックで支払った。
後日クルーズ出発地シンガポールまでのクアラルンプール(KL)からのバス代金RM370(約11,000円)を建て替えていただいていた坂井さんにお支払いをした。
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